ここへレスは私好みの町で、大きすぎず、小さすぎず、必要なものが一通り全部そろってるところ。さっそく町をあるくと、あるある、ボデガ案内の看板が!ここへレスにはなんと大小合わせて20件近くもあるんだって。
その中で一番有名どころで見学ツアーもある、Tio Pepe の愛称でおなじみらしいGonzales&Byassっていう酒蔵へ。なんと、皇太子浩宮さまもいらした所らしい!!
ちなみにシェリー酒について。
ワインとシェーリーの違いだけども、そもそも製造方法がちがって、ワインには収穫年度っていうものが表記されてるものだけど、シェリーは新しいワインと古いワインをブレンドして作るものなので、年度表記がなく、品質も一定されてるそう。
他、シェリーとワインの決定的違いは、シェリーはフロールっていって、白いカビをわざと表面に咲かせて貯蔵するの。このフロールが、シェリー独特の味と風味の決め手になるみたい。
ワインとシェーリーの違いだけども、そもそも製造方法がちがって、ワインには収穫年度っていうものが表記されてるものだけど、シェリーは新しいワインと古いワインをブレンドして作るものなので、年度表記がなく、品質も一定されてるそう。
他、シェリーとワインの決定的違いは、シェリーはフロールっていって、白いカビをわざと表面に咲かせて貯蔵するの。このフロールが、シェリー独特の味と風味の決め手になるみたい。
そして、ここで他に作られている、ブランデー。
ブランデーの製造は、まずシェリー酒を造った樽を使用する。多分、シェリーをつくたっときにできた白カビとかそういうものが、酵母になるんだとおもうんだけど、ここが、ブランデーとよく似たお酒、コニャックとの違いらしい。そして、何年かねかせて熟成させて出来るのが、ブランデー。
ブランデーの製造は、まずシェリー酒を造った樽を使用する。多分、シェリーをつくたっときにできた白カビとかそういうものが、酵母になるんだとおもうんだけど、ここが、ブランデーとよく似たお酒、コニャックとの違いらしい。そして、何年かねかせて熟成させて出来るのが、ブランデー。
見学ツアーのあ
とはお待ちかねの試飲とタパス!
今回のんだのは、シェリーのフィノていう辛口ワインと、甘口のクレム。どっちもなかなかおいしくって、タパスの生ハムとチーズもなおさらウマイ。
ほろ酔いのまま、ヘレスの町を散策し、またまたバルにはいってビールのみ、のアル中か!?ってほどこの町では飲んだくれてました。。。。
今回のんだのは、シェリーのフィノていう辛口ワインと、甘口のクレム。どっちもなかなかおいしくって、タパスの生ハムとチーズもなおさらウマイ。
ほろ酔いのまま、ヘレスの町を散策し、またまたバルにはいってビールのみ、のアル中か!?ってほどこの町では飲んだくれてました。。。。
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